北アルプス山岳リゾート 立山高原ホテル

インフォメーション

新着情報

新着情報【2017 .06.23】
星空がもっと好きになる「スターウォッチング(星空観察会)」のご案内

 

 

参加無料・予約不要

立山高原ホテルでは、富山県天文学会より講師を派遣いただき、本格的な天体望遠鏡を使い星空観察会を実施いたします。
澄んだ空が広がる立山で、星に思いを馳せる素敵な夜をご案内いたします。
 
圧倒的な好視野を誇る天狗平で観察会を行います。
天の川、流れ星、夏の大三角、土星の輪や国際宇宙ステーションなど
見られるかもしれません。(雨天、曇天時は室内プログラムを実施します。)
 
日程
2017年 7月8日(土)、7月31日(月)、8月10日(木)、8月26日(土)9月9日(土)
9月23日(土)、10月7日(土)
時間
19:30頃より
 
服装・持ち物
季節に合った暖かめの服装、履き慣れた靴、お持ちの方はライトや、双眼鏡、三脚付きのカメラなど。

新着情報【2017 .05.24】
雲海に沈む夕日

雲海に沈む夕陽(手前は大日岳)ホテルのテラスより

2017/05/18撮影

The landscape shifting with your special time. 
Here is National Park has a lot of land scape such as sunrise, sunset and the sea of clouds.
The most important thing is watching these land scape with your most important person.
Welcome our TATEYAMA!

大日岳から、富山平野の方に雲海が広がります(天候によりごらんいただけない場合があります) 
雲海を染めて、日が沈むのですが、同じ雲海側でも、ちょっと時間が違うだけで、空の表情がガラッと変わります。
西に沈む日の光を受けて、ホテルから見て東側の山が夕日で赤く染まります。
ガスや雲がある時の表情はもっと複雑になります。



いかがですか?
夕日を見に立山へ

 

新着情報【2017 .04.20】
19メートルの大きな雪の壁「雪の大谷」

中部山岳国立公園内の立山は、豪雪地帯として有名ですが、特に「大谷(地名)」は雪の吹き溜まりができやすく、たくさんの雪が降り積もっています。

 

この大谷を3月より、約1ヶ月かけて除雪した後にできる雪の壁はを「雪の大谷」といい、春の立山観光の目玉であり、期間限定の絶景ポイントです。

 

 

 

写真は正面に立山、手前が雪の大谷です。

 

これより奥側にある500mの区間は、「雪の大谷ウォーク」として歩行者に1車線開放されており、そびえたつ雪の壁を間近で御覧いただくことが出来ます。

 

開放時間9:30から15:15

視界不良、降雪等悪天候その他の理由により、主催者が危険と判断した場合には、開催中止やコースを短縮する場合がございます。また、除雪作業のため中断、時間短縮する場合がございます。

 

 

写真は正面に大日岳、中央に小さく、立山高原ホテルの屋根が見えます。

 

まだ、雪深い純白の立山、雪の大谷など特別な景色がここにあります。

新着情報【2017 .04.16】
立山黒部アルペンルート全線開通(4月15日)

速報 

立山黒部アルペンルート4月15日全線開通、今年の壁の高さは19mでした。

 

新着情報【2017 .04.13】
春のホテル開き(4月25日オープン)

4月の立山はまるで、真冬のよう

ホテルの入り口も、雪の中に埋まっています。

 

 

最初の仕事は入り口の確保です。

 

ホテルは5階建てなのですが、2階の屋根の部分まで、すっぽりと雪に覆われています。

 

 

2階にあるレストランも雪の中です。

 

 

少しづつ、少しずつ除雪して行きます。

 

 

屋根の上の雪はスコップを使って。

 

 

やっと、ホテルの全景が見えてきましたが、まだ1階部分は雪の中

 

 

右端の車を御覧ください、ホテルの前も雪の大谷になっています。

 

 

 

あと、しばらく4月25日のオープンまでお待ちください。

純白の立山がお待ちしております。